「救いの手」協会
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ビジョンとミッション

協会のビジョン  

  • 無知、天災、戦争に起因する否定的な問題を解決し、個人、家族、社会が独り立ちして社会的な生活をするための環境を与えること。
  • ヤルヅムエリは救助要請が世界の僻地から来ても、可能な限り適時にそして適正な方法で機器、情報、知識、データプロセシング、有用な力と手段を使用して危機地域に到着するように努力する。
  • 世界中で貧困に苦しむ人と、貧困を強いられる社会の個人、協会及び組織を支えて強化することを検討し、それについて努力する。
  • 教育優先のため恒久的なプロジェクトを計画し手段と資金の解決策を提案すること。
  • 世界中, その援助及び援助可能な機関または国との間で協力しながら、社会的な協力と慈善の草分けとなる。
  • 残酷な暴君によって虐げられている民衆及び貧乏を終らせるようにして、社会正義のために支援すること。

 

 

協会のミッション

  • 属している慈善文明の再建設のために働くこと。
  • 慈善文明の普及のためにそして各人の就職活動に支援すること。社会に援助意識と援助倫理が発生するのを支援すること。
  • 世界の至る所を権利と正義が支配し、慈善を至る所に普及させ悪い行為を邪魔し防ぐためにだれがどこであっても、残酷な暴君によって虐げられている民衆、犠牲者及び貧困に苦しむ人の必要のために人間性援助を届かせ、彼らが誇らしい生活を送る為に助力すること。
  • 人情を介して配偶者、宗教を通して姉妹になったのに相当する姉妹意識で, “寧ろ正義と篤信のために助けあって,信仰を深めなさい。罪と恨みのために助けあってはならない。“を原則の目標にして世界的な救援活動になること。
  • 担い手と求め手の間の慈善橋になること。“ある慈善に導いてくれた人は、この慈善をみずからしたようになる”と言う吉報のために働くこと。
  • 人間の変わらない鉄則のために慈善を取りこむ意識で“空腹とともに頭及び心を満たしてください。”を原則として目標にしています。
  • 社会のキーストーンになっている家族人間性の無学、犠牲及び貧乏と孤児になることや横領のせいでくじけないように助力すること。結果ではなく原因を重視すること。
  • 慈善がいつも至る所で生かせるように働くこと。
  • 社会の最も繊細な一員である障害者が自分達の障害
  • によって試され、また障害がない人も自分自身が試されていることを把握して接近すること。“身体の障害は魂の障害ではない。”という原則で接近して、彼らの眼が見られないもの、耳に聞こえない音や不自由な足になること。
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